無印良品 ひとり分から作れる鍋の素のおすすめは?カロリー&アレンジも

鍋 無印良品

気温が下がってくると食べたくなる料理の代表格と言えばあったかい鍋が思い浮かびますよね。

市販の鍋の素は量が多すぎるからひとり分くらいの量を作りたいという方におすすめしたいが、無印良品の「ひとり分から作れる鍋の素」です。

1人暮らしの方や、ご家族で色々な味の鍋を楽しみたい方などのご要望に応えてくれて、味わいもとっても美味しいので、今回のテーマに決めました!

そこで今回は2021年10月6日に全国の無印良品で発売した「ひとり分から作れる鍋の素」の中で私がおすすめする3商品を紹介します!

無印良品の鍋の素ファンの方や、丁度良い量の鍋の素を探している方などに楽しめる記事になっていますので、ぜひ最後までお楽しみくださいませ!

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無印良品「ひとり分から作れる鍋の素」のおすすめ!カロリーも

無印良品の「ひとり分から作れる鍋の素」にはビスク・胡麻味噌坦々・台湾風豆乳スープなど全部で7種類もラインナップされています。

家族形態や生活様式が変わっている現代社会では、大容量で食べれる鍋の素も良いですが、小分けで適量を食べる事ができる鍋の素の人気が高まっていますよね。

そんな私たちのニーズに応えてくれているのが、今回紹介する「ひとり分から作れる鍋の素」です。

以下に7種類の中で私が特におすすめする3商品のカロリーや美味しを紹介します!

ひとり分から作れる鍋の素 スンドゥブチゲ

ひとり分から作れる鍋の素 スンドゥブチゲ

値段:350円(税込)
容量:1人前用34g×4袋
カロリー:63kcal(1袋あたり)
たんぱく質:2.5g
脂質:3.5g
炭水化物:5.5g
食塩相当量:4.2g

※栄養成分は1袋当たりになります。

スンドゥブチゲって海鮮の旨味がでて、辛味もクセになる韓国の伝統料理ですよね。

そんなスンドゥブチゲの本格的な味わいをこの商品は楽しむことができます。

あさりなどの魚介の旨味やコクをしっかりと感じる事ができて、野菜やお肉とも相性が良いですよ。

ひとり分から作れる鍋の素 胡麻味噌坦々

ひとり分から作れる鍋の素 胡麻味噌坦々

値段:350円(税込)
容量:1人前用34g×4袋
カロリー:111kcal(1袋あたり)
たんぱく質:2.7g
脂質:9.1g
炭水化物:4.7g
食塩相当量:3.9g

※栄養成分は1袋当たりになります。

胡麻と味噌のコクが合わさって濃厚な味わいに仕上がっている鍋の素です。

豆板醤と唐辛子が辛味を旨味を追加していますので、食べ応えもがありますよ。

〆にはうどんや雑炊がおすすめです!

ひとり分から作れる鍋の素 ビスク

ひとり分から作れる鍋の素 ビスク

値段:350円(税込)
容量:1人前用33g×4袋
カロリー:82kcal(1袋あたり)
たんぱく質:1.7g
脂質:3.8g
炭水化物:10.2g
食塩相当量:3.0g

※栄養成分は1袋当たりになります。

最後に紹介するのはフランスの伝統的な料理であるビスクです。

エビの旨味とコクを十分引き出していて、魚介類がお好きな方にはぜひおすすめしたいですね。

魚貝類の旨味とトマトが味わいのベースになっていますので、全体的に食べやすいお鍋ですね。

おすすめのアレンジは?

うどん
無印良品のひとり分から作れる鍋の素は、ネーミング通り鍋の素ですが、アレンジしても美味しいんです!

私がおすすめするのは、パスタやうどんに鍋の素を使うアレンジです。

この鍋の素は麺類との相性が良いので、うどんの出汁やパスタソースに活用出来ちゃいます!

無印良品の鍋の素に関しては、こんな記事も書いていますのでお楽しみくださいね↓

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まとめ

今回は2021年10月6日に全国の無印良品で発売した「ひとり分から作れる鍋の素」の中で私がおすすめする3商品を紹介しました。

「色々な味の鍋をシェアしたい」「一人分の量で充分」などのニーズに応えてくれる鍋の素です。

バリエーションの7種類と豊富ですので、今回紹介した以外にも色々試して見るのも楽しいですよ。

ぜひお近くの無印良品に行かれた時は、ひとり分から作れる鍋の素をお試しくださいね。

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